成東いちごの特徴

安心な、美味しいいちごを提供できるようがんばっております
環境にもやさしい農業を目指しております


2003年に
20周年
山武市成東観光苺組合が誕生して24周年を迎えました
おいしさの追求からスタートした山武市成東観光苺組合は、おかげさまで24周年を迎えました。多くの方々に支えられてここまでやってくることができました。東京ディズニーランドと同い年なんですよ。
何と言っても、メチャうま!
各品種とも絶妙な美味しさが貴方を魅了します。食べ比べて味の分かる苺ツウになろう!お渡しするいちご用ミルクは無用の甘さ
ミツバチによる交配
時々かわいいミツバチがハウス内をお散歩してます。マーヤを見かけたら蜜を吸う姿を観察しようね!。
天敵を用いた害虫駆除
殺虫剤を使わないすばらしい栽培を積極的に取り入れております。時間とお金は掛かりましたが、確実にその効果が出ています。洗わないで口にするものだからこだわりを持ちたい
じっくり熟した一品一品
美味しい苺はたくさんあります。大粒も小粒もみんな味が
違うので食べ比べてみて欲しいです

山武市成東観光苺組合が環境にやさしい農業エコファーマ-を認定取得しました(2002年12月)
いちご狩りの施設として千葉県で初の取得となりました。エコファーマ-という言葉はご存知ですか?
エコファーマ-
堆肥等による土づくりと化学肥料・農薬の低減を一体的に行う農業生産方式を導入し、環境保全型農業に取り組むものです。詳しくは農林水産省の環境保全型農業対策室のホームページにて。こちら
環境保全型農業に関する更に詳しい解説はこちら
山武市成東観光苺組合は、消費者のニーズにいち早くお応えできるよう、2002年12月に取得いたしました。

第8回環境保全型農業推進コンクール奨励賞受賞
全国で受賞者10県の中から奨励賞を受賞しました。 
(審査基準)
@環境に配慮した農業技術の実践と工夫(土作りの励行、肥料・農薬等の資材の適正使用及び節減等)
 成東町観光苺組合は
  (1)有機質肥料主体の減化学肥料栽培
  (2)天敵導入による減農薬栽培
  (3)エコファーマー認定取得(2002年12月)
A創造性があり、地域的な影響力をもつものであること。
B消費者等との交流を通じた地域の活性化、地域社会の発展に貢献しているものであること。
(主催団体等)
 主催:全国環境保全型農業推進会議。 こちら
 講演:農林水産省、全国協同組合中央会、日本生活共同組合連合会


賞状をクリックすると大きな画像で確認できます